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アメリカ合衆国国勢調査局が2020年国勢調査回答率チャレンジツールキットの最新資料を公開

最新資料には、オーディエンスをバーチャルで引き付けて自己回答を働きかけるのに役立つ新しいリソースも

Release Number CB20-CN.81 Japanese / 日本語
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Component ID: #ti2021511267

2020年7月14日 — アメリカ合衆国国勢調査局は、2020年国勢調査に回答する意欲を地域の選出議員やリーダーがコミュニティから引き出す一助となることを目的とした、新しい2020年国勢調査 回答率チャレンジミニガイドを公開しました。この短いガイドには、2010年国勢調査の回答率の記録を破るというチャレンジを、コミュニティリーダーがどのようにコミュニティに呼びかければよいかについての概説が記載され、全国でまだソーシャル・ディスタンシングが実行されている中でバーチャルチャレンジを行うアイデアやヒントが掲載されています。このミニガイドは、今年初めに公開された回答率チャレンジツールキットを補完するものです。

コミュニティリーダー、パートナー、選出議員は、<2020census.gov/response-rates>にあるインタラクティブなマップを使って地域の現在の自己回答率を見て、それが他の市 (cities)、郡、州 (states) や全国と比較してどうかを確認することができます。このマップは他のウェブサイトで共有および埋め込みが可能で、2010年国勢調査の自己回答率を表示します。さらに、ランキングダッシュボードツールでは、各州 (states)、市 (cities)、郡の回答率を追跡しています。

更新されたツールキットとミニガイドの要点は以下のとおりです:

  • コミュニティ内または別のコミュニティとのチャレンジを生み出すアイデア、例、リソース、2020年国勢調査の最新スケジュール、2020年国勢調査に関する一般情報。
  • コミュニティが<2020census.gov>にあるインタラクティブな回答率マップを使ってコミュニティの2010年国勢調査回答率を調べたり、チャレンジの目標を設定したり、進行状況をチェックしたりする方法に関する情報。
  • チャレンジを推進するために地域の企業、パートナー、およびメディアと連携する際の推奨事項。

詳細は<2020census.gov>をご覧ください。

本発表に関連するニュース・リリースはありません。お役立ち情報のみ。

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Component ID: #ti1211963444

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